国内コンタクトセンターにおけるAvayaのシェア

日本アバイア、国内コンタクトセンター市場において8年連続トップシェアを獲得 – CNET Japan

日本アバイア株式会社(本社:東京都港区赤坂、代表取締役社長 藤井 克美、以下、日本アバイア)は、国内CRM関連PBX/ACD(コンタクトセンター)市場に関するミック経済研究所発行の最新の市場調査レポートで、日本アバイアが国内コンタクトセンター市場におけるNo.1プロバイダーに選ばれたことを発表しました。
(中略)
PBX/ACD分野のメーカー別対応シート数シェア(注2)において、日本アバイアが、2007年度43.2%(見込み)の市場シェアで、2位に19.8%の差をつけ、2000年以来8年連続でトップの座を獲得したと伝えています。


日本のPBX市場におけてAvayaのシェアは相変わらず高いですね。また大規模ユーザーに限れば43.2%以上のシェアを占めているのではないでしょうか。
これだけのシェアを占めているAvayaに対して、NECや富士通、Nortel、Aspectといった大手PBXベンダーはどのように対抗していくのでしょうか。
単体の機能だけでは対抗できないような気もするので、ソフトウェアベンダー(MicrosoftやGenesys等)と組み合わせて勝負するのもひとつの手かと思うのですがいかがでしょうかね。(と、さりげなく自分の会社を入れてみたり^^)

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。