僕だったら”ビジュアル英文解釈”を勧めます

■僕だったら”ビジュアル英文解釈”を勧めます

POLAR BEAR BLOG: 英語が読めるようになりたい、けど1冊しか参考書を選べないとしたら

で、僕には「英文が読めるようになりたい」という方に絶対オススメできる一冊があります。それは『英文解釈教室』という参考書。

確かに「英文解釈教室」もいいんですが、伊藤先生の独特の言い回しというか難しい感じがなかなか僕は受け入れられませんでした。そこで僕がお勧めするのは同じ伊藤先生の本なんですが、”ビジュアル英文解釈”です。
高校の時にこの本に出会って英語が飛躍的に理解できるようになりました。まあ、英文解釈教室も同じかもしれませんが、一朝一夕にすぐに効果が現れてくる訳ではなく、このビジュアル英文解釈で言うとPart1(以前は上巻、下巻だったような気もしますが)が終わった頃から英語の読み方が変わりますね。

僕も再度きちんと英語は勉強したいと思っているので、ビジュアル英文解釈を再度始めてみようかと思っています。

ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ)
伊藤 和夫
駿台文庫 (1987/12/10)
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■今日の出来事
今日はゆっくり家で疲れを取りました。明日からまた仕事に頑張りましょう。

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