頭のいい段取りの技術

■頭のいい段取りの技術

2008年の本の読み始めはこの「頭のいい段取りの技術」です。

「段取りの悪い人」」の一つの特徴は、「自己中」(自己中心的)です。”自分さえよければいい”という近視眼的な感覚で仕事をしているわけです。自分の仕事で、次行程の人に「満足度を与えよう」という根本発想がない。

という部分は大きくうなずいてしまいました。
自分の仕事は終わったんだからそれで終わり、って考え方に陥らないように気をつけないといけませんね。

あとはGTDをやっている人には受け入れやすい本ですね。仕事の進め方とかは参考になりますよ。

のいい段取りの技術
頭のいい段取りの技術
posted with amazlet on 07.12.30
藤沢 晃治
日本実業出版社 (2007/12/20)
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■今日の出来事

妻の実家で飲み過ぎ。。。明後日から仕事開始なので体調を整えておかねば。

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