外資系企業がほしがる脳ミソ―採用試験の定番! 問題解決力を試す60問


現在の時刻が3時15分だとすると、時計の短針と長針の間の角度は何度か?

いきなり面接でこんな事を聞かれても冷静に考え回答できるでしょうか。この「外資系企業がほしがる脳ミソ」はそんな質問が60問も用意されています。

僕が見た限りは外資系企業という題名はあまり適切ではなく、むしろ「企業が求める柔軟な思考能力」みたいな題名の方がしっくりくる感じです。

ちなみに僕は面談でいきなりこんな質問されたらダメでしょうね(^^;)。電車の中で問題を解く分には楽しいんですけどね。頭の体操なんかが好きな方は是非読んでみてください。

外資系企がほしがる脳ミソ―採用試験の定番!  問題解決力を試す60問
キラン・スリニヴァス 辻谷 一美 外資系企業研究会
ダイヤモンド社 (2007/09/14)
売り上げランキング: 36417

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。